AIやロボットテクノロジーが当たり前のように人々の生活を支える社会

近い将来AIやロボットテクノロジーが当たり前のように人々の生活を支える社会

テクノロジーと共により便利で豊かな社会の構築を求め続ける

人類は新たなテクノロジーと共により便利で豊かな社会の構築を求め続ける。

エレクトロニクスを中心としたテクノロジーをもっと身近にする

JDMは、エレクトロニクスを中心としたテクノロジーをもっと身近にするために

STEMリテラシー向上

STEMリテラシー向上の機会を 「デジタル工作(電子工作)」を通して 子供から大人まで幅広い層に提供します。

日本デジタル工作推進機構

1970~1971年のマイクロプロセッサ誕生から1980年代の「電子立国日本」以降、パソコンやインターネットの普及を経て、近い将来AIやロボットテクノロジーが当たり前のように人々の生活を支える社会になっても、なお人類は新たなテクノロジーと共により便利で豊かな社会の構築を求め続けるでしょう。

私たち日本デジタル工作推進機構(JDM)は、エレクトロにクスを中心としたテクノロジーをもっと身近に感じ、理解し、賢く使いこなせるSTEMリテラシー向上の機会を「デジタル工作(電子工作)」を通して子供から大人まで幅広い層に提供することを目的としています。
デジモク会

デジもく会

「デジもく会」は電子工作を趣味としたり、これから始めたい人が中心になって月に一回程度集まり、いっしょに作ったり、教えあったり、情報を共有する交流の場です。
大阪本町に本部を構え、現在は奈良や和歌山でも開催されています。他府県での開催や、会の主宰に興味ある方はご一報ください。

デジットハッカソン

デジットハッカソン

大阪の電子部品販売会社“共立電子産業”の提供で2018年5月に開催された「デジットハッカソン」に当機構設立メンバーの多くが運営に携わりCode for OSAKAと共に、参加者、運営/協賛スタッフ総勢200名超、3週間の長丁場で大規模なハッカソンを成功に導きました。参加者はじめ各方面からの高い評価と支持を得て2019年も開催される予定です。

個人会員の入会に関して

当機構の趣意にご賛同いただける方は個人会員としてご入会いただけます。
会員特権として、当機構が主催・協賛するイベントやワークショップの先行案内や無料/割引チケットの発行、会報配布(不定期)、情報交換会(不定期)へのご招待等を予定しています。
会費は入会金なし、年会費1万円といたします。
尚、入会に当たっては理事会の承認が得られない場合があることをあらかじめご了承ください。

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